スポンサーサイト

この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
  • -

履歴書の顔写真

履歴書に添付する顔写真は
一番最初に採用担当者の目に触れるので、
決しておろそかにしてはいけません。

続きを読む >>

履歴書・職務経歴書での弱みの書き方

履歴書・職務経歴書では、ほとんどの応募者が個人の強みをアピールするのが普通。
自分の弱みを書く人は、ほとんどいません。
個人の弱みを書くということは、勇気がいることですから。
ほとんどいないということは、自分の強みと弱みも書き方を工夫すれば、
目立つ履歴書、目立つ職務経歴書になるということですね。



履歴書の志望動機欄は要注意

履歴書の書き方の中でも特に志望動機は要注意項目です。

履歴書の志望動機の書き方の悪い例としては
「やる気があります」
「頑張ります」
「注目されている業界・企業だから」など。

やる気があって、頑張るのは当たり前!
その企業が注目されているという志望動機では、
「わが社が注目されなくなったらどうなるの?」
となるのがオチ。


役立つ人材に見える履歴書の書き方

あなたの得意な所(強み)を強調し、戦略的に役立つ人材とPRできる履歴書にしたいですね。

マーケティング等のお仕事をされていれば、「SWOT分析」って、ご存知ですね。
その他の分野で仕事をしているあなたには、耳慣れない言葉かも。
でも、起業をキャリアのゴールにしているのなら、知っておいて損のない言葉です。
これを機会に仕入れておいてくださいね。

職務経歴書の書き方

履歴書の次は、職務経歴書の書き方。
職務経歴書は履歴書と並んでとっても大事!
ってことはわかっているけど、
履歴書のように書式があるわけじゃないから、
何をどう書けばいいの?と考え込んじゃいますね。

「職務経歴書」という名前なんだから、仕事の経歴を書けば良いんだけど・・・


職務経歴書は何度も読み直そう

あなたの過去の職務経験を棚卸しして、作り上げた職務経歴書。
それを読んで
「どんな経験をして、どんなことを吸収したから、こんなことが出来ます」
ということが伝わる内容になってます?

言い換えれば、職務経歴書であなたをプレゼンできているか?ということなんですね。


| 1/1PAGES |

categories

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM